!!注意事項!!

!!注意!!

3Dモデルは場合によって200Mbytesを近くになる場合があります。(大型石室の全体像の場合など)

表題バージョンに”L”のついているものは50Mbytesを超えていないものですが、全般に定額/高速回線/PCでの閲覧を推奨します。


2016年10月28日金曜日

マイクロソフトも3D。考古資料も”最低3D”の時代がくる?


昨日行われたマイクロソフトの次期アップデート等の発表会。
3Dに非常に注力された発表内容は

あのペイントが3Dになる!?
スマホ(Windows)で砂の城を3Dスキャンしている!?
マイクロソフトがSketchfabみたいな3Dモデル登録サイトを準備する!?
Officeも3Dに対応する!?

などなど
使う人ならボチボチ使いそうだけれど、
殆どのユーザーにとってパソコンの動作が重くなる要素のような

なんだか、PCの買い替え施策のようにも見えてしまいます。


ただ、誰でも容易に3Dを作れる環境という表現手法が広がるというのもまた事実。現在の画像や音楽・動画といったものと同列に3Dデータが当たり前になったとき、
果たしてどの組織が勝者になりますかねぇ


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