!!注意事項!!

!!注意!!

3Dモデルは場合によって200Mbytesを近くになる場合があります。(大型石室の全体像の場合など)

表題バージョンに”L”のついているものは50Mbytesを超えていないものですが、全般に定額/高速回線/PCでの閲覧を推奨します。


2018年1月2日火曜日

群馬県_高崎市_八幡遺跡20号墳(Ver1.0)

 3Dモデルを閲覧できない場合はSketchfabの使い方_3Dモデル閲覧_その1を参照して確認してください。



※観音塚考古資料館の庭先に移築復元されている八幡遺跡20号墳。少し高くなった駐車場から見下ろす石室全長は3.8m。控え積みもしっかりされており、サイズの割にはしっかり造られている印象です。観音塚古墳の”地域最大”とサイズは違えどなんとなく系譜を感じます。

雨の中、ZenfoneARでスキャンした石室・・・たぶん第3号。StructureSensor同様、外光に弱いと踏んでいたので、雨の中傘をさしてのスキャン。ここで墳丘スキャンの可能性に気がつき、伊勢塚古墳の半身点群データに繋がります。

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