!!注意事項!!

!!注意!!

3Dモデルは場合によって200Mbytesを近くになる場合があります。(大型石室の全体像の場合など)

表題バージョンに”L”のついているものは50Mbytesを超えていないものですが、全般に定額/高速回線/PCでの閲覧を推奨します。


2017年7月10日月曜日

小さくなったが故の不安定

深度センサー付きのZenfoneARを使い始めて1週間ちょっと。なんと贅沢な使い方か・・・Tango以外の機能は殆ど手をつけていません。

そのTango使いをしていると、結構な頻度でボタンや画面を触って誤操作をしてしまいます。古墳や石室内部のような不整地だとなおさら。



一番下が現行structuresensor母艦iPadPro_9.7インチ
二番目が初代structuresensor母艦iPadmini2
一番上がZenfoneAR

ほぼ両手で持ってボタン類はStructureSensorに隠されるiPad系。小さくて片手でも扱えるが慣れてないせいか誤操作をしてしまうZenfoneAR。

それじゃ~、コンパクトなリグを買ってしまえばと考え製品調査。



値段的によさそうなものを見つけるも、なぜか散財衝動が働いてしまい購入したのはこちら。



ケースをつけた状態でちゃんと固定できるかや実際の動きを試せる店舗があった・・・というのが言い訳その1。チルトが出来るので石室天井方向を撮るのが少し楽・・・というのが言い訳その2。・・・

お金ぶんちゃんと使いこなさねば。



0 件のコメント:

コメントを投稿