!!注意事項!!

!!注意!!

3Dモデルは場合によって200Mbytesを近くになる場合があります。(大型石室の全体像の場合など)

表題バージョンに”L”のついているものは50Mbytesを超えていないものですが、全般に定額/高速回線/PCでの閲覧を推奨します。


2016年1月24日日曜日

古墳で埋めつくされる市町村TOP画像

年末年始に見学した古墳の全天球写真・・・特に高画質なもののGoogleMAPへの登録がほぼ終了。

玄室の3Dとは別に先行公開。矢掛町小迫大塚古墳玄室。



よ~く見てみると奥壁右側に測量に使用する水糸?っぽいものが残っていたり、側壁に釘が刺さっていたりするのが見えます。

GoogleMapへは、この画像を1/4に縮小した画像やThetaSで撮影箇所を増やして撮影したものを登録しています。



以前から、少し気にはなっていたのですがGoogleMAPの市町村の紹介画像がこれら古墳全天球像になってしまうことがあります。(拡大地図を表示をクリック)



高崎市は保渡田古墳群の八幡塚古墳がTOPページになったりします。
関連画像にも、多胡薬師塚古墳(入口から玄室まで3枚も)や保渡田古墳群二子山古墳などが多数。

詳しいTOPページや関連画像への出現条件はわかりませんが、登録数の少ない全天球写真(360度写真)は通常の写真に比べてアクセス数が少なくてもここに載ってしまうような気がします。

優美な古墳玄室または横穴墓がある自治体さん、お気をつけ下さい。

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