!!注意事項!!

!!注意!!

3Dモデルは場合によって200Mbytesを近くになる場合があります。(大型石室の全体像の場合など)

表題バージョンに”L”のついているものは50Mbytesを超えていないものですが、全般に定額/高速回線/PCでの閲覧を推奨します。


2015年9月16日水曜日

埼玉県_行田市_八幡山古墳(Ver2.0L)


3Dモデル閲覧注意書き  3Dモデルを閲覧できない場合はSketchfabの使い方_3Dモデル閲覧_その1を参照して確認してください。




※三月に新調されたらしいパンフレットが置かれています。





※真ん中の天井石に落書きを見つけてしまいました。




※本日でSketchfabアカウント開設一周年。最初に3D化した古墳の中で再訪/再スキャンしていなかった行田八幡山古墳を3Dモデル化 勢いあまって全室高画質全天球写真化。
ICE2.0でも、草などの緑や湿って黒一色になっている部分の自動連結は難しいらしく、羨道や中室の一部で連結がうまくいっていない箇所があります。


また、前回同様どうも玄室に設定されている入室監視センサーが悪さをしている可能性があり、玄室や中室でスキャンが失敗する傾向にありました。何とかよさそうなものを連結しています。
複室構造ではありますが、3Dモデルを作ってみると九州方面の印象とは異なり畿内の長い羨道を持つ石室に見えないことも無いような。

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