3Dモデルを閲覧できない場合はSketchfabの使い方_3Dモデル閲覧_その1を参照して確認してください。
※4室連結ともいえるような石室を持つ勝山古墳群3号墳。東側に隣接する同古墳群の1号と2号も複室構造ですが、やはり”中室”を持つ3号墳に興味がいってしまいました。時間の都合で、3号のみの見学となっています。一見、小型石室の連結のようにも見えますが、それぞれの部屋が2*2*2以上あり、後室に至っては1枚岩で3方を囲まれています。
壱岐や福岡市域やこのみやこ町近辺では、複室以上で巨大な石材の上に多少の石材で天井を構成する石室があり、”北部九州の石室”という説明でこの形状が頭をよぎり、話がかみ合わなかったことがあります。
注意事項と3次元データの共有について
〇注意事項
3次元データのサイズによっては、高額な通信費用が発生します。Wi-Fi接続状態のスマートフォンまたは定額回線でのPCブラウザでの閲覧を推奨します。
〇横穴式石室/横穴墓の3次元データを使用してみたい方へ
古墳や横穴式石室/横穴墓の3次元計測を行った記事は見つかるものの、取得データ自体に殆どアクセスできない3次元データ。レーザーやSfM/MVSと比べ粗いデータではありますが、使用してみたいという方がいらっしゃいましたらご連絡ください。ただし、管理者/自治体との契約により、利活用が制限されている場合があります。
〇横穴式石室/横穴墓の3次元データを引き継ぎたい方へ
個人の3次元データではありますが、複数の要因で立入ができなくなった横穴式石室/横穴墓が多くあります。今後、個人でのデータ管理が行えなくなる/デジタル遺品化することを考慮し、データ相続先の研究者さん団体さんを緩く募集します。
記事への秘匿コメント、Sketchfabアカウントへのメッセージ、ストリートビューの公開アカウントなどお好きな手順でご連絡ください。
2019年1月28日月曜日
2018年8月5日日曜日
福岡県_みやこ町_橘塚古墳(Ver1.0)
3Dモデルを閲覧できない場合はSketchfabの使い方_3Dモデル閲覧_その1を参照して確認してください。
※小学校と保育所に挟まれた位置にある橘塚古墳。前後室+羨道を持ち、近くの綾塚古墳と共にみやこ町最大級の石室です。特に羨道の天井高は、玄室同じくらいの高さになります。外光の影響もあり、羨道天井石の側面が記録できていないのはそういう理由です。
羨道の石材に”福”の文字があります。
※小学校と保育所に挟まれた位置にある橘塚古墳。前後室+羨道を持ち、近くの綾塚古墳と共にみやこ町最大級の石室です。特に羨道の天井高は、玄室同じくらいの高さになります。外光の影響もあり、羨道天井石の側面が記録できていないのはそういう理由です。
羨道の石材に”福”の文字があります。
2017年12月17日日曜日
福岡県_上毛町_百留横穴墓群X号墓(Ver1.0L)
3Dモデルを閲覧できない場合はSketchfabの使い方_3Dモデル閲覧_その1を参照して確認してください。
※百留横穴墓群の1基・・・なのですが番号を聞いておくのを忘れてしまいました。動画での39秒のところで真ん中にある横穴墓です。構造上の特徴として、内側の雨戸入れ?のようなものがあります。玄室内部にはそれ程こだわっていないように見える横穴墓群のなかで、彩色以外のワンポイントでしょうか。(後世改変の可能性もあります)
※百留横穴墓群の1基・・・なのですが番号を聞いておくのを忘れてしまいました。動画での39秒のところで真ん中にある横穴墓です。構造上の特徴として、内側の雨戸入れ?のようなものがあります。玄室内部にはそれ程こだわっていないように見える横穴墓群のなかで、彩色以外のワンポイントでしょうか。(後世改変の可能性もあります)
2017年12月7日木曜日
福岡県_上毛町_穴ヶ葉山3号墳(Ver1.0L)
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げじげじが多く写りこんでいるので、虫耐性のない方注意!!
※現地で見学した際も、前室ちっさ!などと思いながらスキャンした穴ヶ葉山3号墳。前室がある・使用されている石材が自然石などの印象を取っ払って、3D化した石室を側面から見てみると妙に畿内な感じの空間形状です。穴ヶ葉山古墳群の石室を1.5倍もしくは2倍すると、どこかの石室にマッチするかも・・・と、最も有名な石室と並べてみると。
他人の空似かなぁ。
げじげじが多く写りこんでいるので、虫耐性のない方注意!!
※現地で見学した際も、前室ちっさ!などと思いながらスキャンした穴ヶ葉山3号墳。前室がある・使用されている石材が自然石などの印象を取っ払って、3D化した石室を側面から見てみると妙に畿内な感じの空間形状です。穴ヶ葉山古墳群の石室を1.5倍もしくは2倍すると、どこかの石室にマッチするかも・・・と、最も有名な石室と並べてみると。
![]() |
| 上:穴ヶ葉山3号墳石室 200% 下:石舞台古墳石室 100% |
他人の空似かなぁ。
2016年10月18日火曜日
福岡県_上毛町_穴ヶ葉山2号墳(Ver1.0L)
3Dモデルを閲覧できない場合はSketchfabの使い方_3Dモデル閲覧_その1を参照して確認してください。
※穴ヶ葉山古墳群の中では、線刻も無く小粒な2号墳。駐車場から大きく見える1号墳の足元にあるような感じです。3Dモデルで空間形状についてだけ見れば九州石室感より群馬の終末に近いような印象も。撮影時には気にしていなかったのですが、全天球で改めて石室を見ると奥壁がひよこサブレに見えてきたり。
全天球写真には小動物の骨が写っていますのでご注意を。
※穴ヶ葉山古墳群の中では、線刻も無く小粒な2号墳。駐車場から大きく見える1号墳の足元にあるような感じです。3Dモデルで空間形状についてだけ見れば九州石室感より群馬の終末に近いような印象も。撮影時には気にしていなかったのですが、全天球で改めて石室を見ると奥壁がひよこサブレに見えてきたり。
全天球写真には小動物の骨が写っていますのでご注意を。
2016年7月28日木曜日
福岡県_上毛町_穴ヶ葉山1号墳(Ver1.0L)
3Dモデルを閲覧できない場合はSketchfabの使い方_3Dモデル閲覧_その1を参照して確認してください。
※見学に付き添ってくださった上毛町教育委員会の方と入口付近の魚の線刻を何とか確認できたりいろいろとご配慮いただいたんですが・・・線刻の撮影と3D化に大失敗。原因は3Dスキャナのぶれと線刻への光の当て方。先人方の写真がいかに難しいことをやっていたのか思い知らされました。
石室の形状は九州ではあまり伺ったことの無い広い羨道+方形の玄室。付帯設備も袖のでっぱりも無く、3D化した空間形状では宝塔山古墳などの終末期に近いような印象を受けます。
福岡県_上毛町_穴ヶ葉山1号墳_羨道線刻 - Spherical Image - RICOH THETA
※見学に付き添ってくださった上毛町教育委員会の方と入口付近の魚の線刻を何とか確認できたりいろいろとご配慮いただいたんですが・・・線刻の撮影と3D化に大失敗。原因は3Dスキャナのぶれと線刻への光の当て方。先人方の写真がいかに難しいことをやっていたのか思い知らされました。
石室の形状は九州ではあまり伺ったことの無い広い羨道+方形の玄室。付帯設備も袖のでっぱりも無く、3D化した空間形状では宝塔山古墳などの終末期に近いような印象を受けます。
2016年6月18日土曜日
福岡県_上毛町_百留横穴墓群東側群(Ver1.0)
3Dモデルを閲覧できない場合はSketchfabの使い方_3Dモデル閲覧_その1を参照して確認してください。
福岡県_上毛町_百留横穴墓群1号墓前 - Spherical Image - RICOH THETA
※横穴墓群としては、おそらく日本初の3Dモデルとなった百留横穴墓群。ようやくSketchfabに登録することが出来ました。
年越の祭壇が設置されている大型の北側横穴墓からずいぶん小さくなる南側の横穴墓。途中の装飾がある1号墓などある程度全体が見渡せる3Dモデルです。
これだけ大型のものはやはり写真から3D化のほうが楽・・・というかそれ以外の手法は難しいですね。綺麗に保存されている横穴墓群や古墳だからこそできるものです。
2016年3月2日水曜日
福岡県_上毛町_百留横穴墓群1号墓(Ver1.0L)
3Dモデルを閲覧できない場合はSketchfabの使い方_3Dモデル閲覧_その1を参照して確認してください。
福岡県_上毛町_百留横穴墓群1号墓前 - Spherical Image - RICOH THETA
※四日市横穴墓群に続き入らなくてもここまで3D化出来ちゃうよシリーズ。袖のような形状があると記録は出来ませんが、それでもそこそこに形状記録できています。
見学に付き添ってくださった上毛町教育委員会の方のお話によると、お隣さんと繋がってしまい、空間確保のため複室っぽくなっちゃったとのこと。入口に施された装飾は、3Dで再現することで庇に描かれているものまでわかりやすく表現できていると思います。
2016年2月21日日曜日
福岡県_田川市_夏吉古墳群1号墳(Ver1.0L)
3Dモデルを閲覧できない場合はSketchfabの使い方_3Dモデル閲覧_その1を参照して確認してください。
※昨年GWのデータがようやく完了。福岡に多い丸みを帯びた巨石の横穴式石室ですが、やはり側壁の石棚はインパクトがあります。羨道から見ても棚はほとんど見えないので、外側へのアピールではなさそう。
2016年1月28日木曜日
横穴墓群を3次元モデルで表現
豊前を見学エリアにするにあたり、思い立った横穴墓群の3Dモデル化。
(単にPix4Dを崖面に使えるかなぁということです。)
横穴墓単体での3次元化は自身も含め幾つかの事例がありますが、群となるとなかなか例がありませんでした。そこで横穴墓発祥の地でもあり、知る限り露出している横穴墓群の多そうな福岡県東部、大分県であたりをつけて3D化させてもらえる横穴墓群を調整してみました。
幸い穴ヶ葉山古墳群を調整していた上毛町様に百留横穴墓群撮影の了承を頂き、さらには場所まで付き添って頂きました。
百留横穴墓群で試したのは、
1、横穴墓群を3Dモデルで表現(崖面を撮影してPix4Dで処理)
2、コフ撮りスティック With ThetaS(入室が難しい石室/横穴墓内部の全天球写真)
(一部横穴墓の3Dスキャンや開口部前の全天球写真も実施)
今回公開するのは、1の横穴墓群3Dモデル化。
Googole先生で検索する限り、日本初の横穴墓群3Dモデル・・・かも。
百留横穴墓群 東側群の北から始まり、群の中盤までが3Dモデル化されています。
北側のやや大型の横穴墓。コンクリートで補修。右側の横穴墓は、年始を迎えるお供えがされています。
中央が1号横穴墓。動画では円紋などの装飾は明瞭ではありませんが、原型の3Dモデルでは剥離痕まで再現されています。動画になる際、PCのスペックが足りないことが原因でしょうか。
南に下がるとだんだんと小さくなってきます。
3Dモデル用の撮影にかけた時間は30分ほど。
人の頭、胸、腰辺りの3段で写真を撮影。約250枚の画像を処理しただけです。
惜しいのは、崖面が地面と接地していない点。もう一段、崖面と地面の重複部分を撮影すれば全体像がわかりやすくなると思います。
ドローンや長い一脚を使う必要が出てきますが、もう少し多段の観音山横穴墓群(宇佐市)や滝尾百穴横穴墓群(大分市)も作れれば面白いことになるかもしれません。破壊前提で調査されている横穴墓群はこの写真を使った3Dモデル作成には合っている気がします。
(単にPix4Dを崖面に使えるかなぁということです。)
横穴墓単体での3次元化は自身も含め幾つかの事例がありますが、群となるとなかなか例がありませんでした。そこで横穴墓発祥の地でもあり、知る限り露出している横穴墓群の多そうな福岡県東部、大分県であたりをつけて3D化させてもらえる横穴墓群を調整してみました。
幸い穴ヶ葉山古墳群を調整していた上毛町様に百留横穴墓群撮影の了承を頂き、さらには場所まで付き添って頂きました。
百留横穴墓群で試したのは、
1、横穴墓群を3Dモデルで表現(崖面を撮影してPix4Dで処理)
2、コフ撮りスティック With ThetaS(入室が難しい石室/横穴墓内部の全天球写真)
(一部横穴墓の3Dスキャンや開口部前の全天球写真も実施)
今回公開するのは、1の横穴墓群3Dモデル化。
Googole先生で検索する限り、日本初の横穴墓群3Dモデル・・・かも。
百留横穴墓群 東側群の北から始まり、群の中盤までが3Dモデル化されています。
北側のやや大型の横穴墓。コンクリートで補修。右側の横穴墓は、年始を迎えるお供えがされています。
中央が1号横穴墓。動画では円紋などの装飾は明瞭ではありませんが、原型の3Dモデルでは剥離痕まで再現されています。動画になる際、PCのスペックが足りないことが原因でしょうか。
南に下がるとだんだんと小さくなってきます。
3Dモデル用の撮影にかけた時間は30分ほど。
人の頭、胸、腰辺りの3段で写真を撮影。約250枚の画像を処理しただけです。
惜しいのは、崖面が地面と接地していない点。もう一段、崖面と地面の重複部分を撮影すれば全体像がわかりやすくなると思います。
ドローンや長い一脚を使う必要が出てきますが、もう少し多段の観音山横穴墓群(宇佐市)や滝尾百穴横穴墓群(大分市)も作れれば面白いことになるかもしれません。破壊前提で調査されている横穴墓群はこの写真を使った3Dモデル作成には合っている気がします。
百留横穴墓 動画には含まれていない地中から見上げた図。
画像中心が円紋のある一号墓。右が北。ある程度玄室床面がわかる。
当然、3Dモデルなので下から見上げて玄室の切りあいや真横からみて最上段横穴墓などが一目瞭然。
玄室内部を奥壁に向けに3枚玄門向けに3枚くらい追加で撮影できると、完璧な横穴墓群3Dモデルが出来上がるのかも。
2015年12月2日水曜日
福岡県_久留米市_前畑古墳(Ver1.0L)
3Dモデルを閲覧できない場合はSketchfabの使い方_3Dモデル閲覧_その1を参照して確認してください。
※見学可能な装飾古墳ですが、彩色の判別はなかなか難しいものとなっています。3室構造の石室が比較的短時間(スキャン時間20分程度)で予想以上に再現できました。
2015年10月3日土曜日
福岡県_直方市_水町遺跡B群17号(Ver1.0L)
3Dモデルを閲覧できない場合はSketchfabの使い方_3Dモデル閲覧_その1を参照して確認してください。
全天球写真:水町遺跡B群前
B群20号3Dモデルをやや上方視点で。一つの墓道に4つ横穴墓。
※横穴墓ですが羨門が石組み出てきていたり墓道に副室/脇室あったり墳丘があってさらに周溝がめぐりるという、見知っていた横穴墓のイメージとはずいぶん異なる遺跡です。
B群の17号ですがお隣の18号墓道もなんとなく含まれています。平面図だけでは分かりづらい、墓道の3次元構造が面白いです。
2015年8月19日水曜日
福岡県_久留米市_善院古墳群4号墳(Ver1.0L)
※久留米市にある善院4号墳。
床面としてはずいぶん細長いにもかかわらず、高さは4m越え。前室との差が際立ちます。
後室は赤色顔料で赤め。
祭壇のお花の色も鮮やか。大切にされているようです。
個人のお宅の庭先にあるため、ストリートビューは無し。場所も久留米市としています。
場所:
日本, 福岡県久留米市
2015年8月9日日曜日
福岡県_久留米市_浦山古墳(Ver1.0L) 浦山古墳石棺奥(Ver1.0)
※自分が3D化した石室の中では最古(5世紀中頃)
石棺は内壁に直弧紋を配するもので、狭いながらも何とかスキャンできました。
奥側を精度重視の6分割で撮影したので結合が難しくなり、
奥壁全面に線刻がある場合などの課題です。
2015年7月5日日曜日
福岡県_八女市_童男山古墳群3号墳(Ver1.0L)
3Dモデルを閲覧できない場合はSketchfabの使い方_3Dモデル閲覧_その1を参照して確認してください。
※童男山古墳群最後は、大きな失敗を含んだ3Dモデル。
3号墳スキャンのタイミングでちょうど太陽と開口方向が一致してしまうというスキャナにとって難しい条件となり、太陽光の入射が激しい開口部・前室は3Dスキャンがうまく出来ませんでした。
天井の最高所や構成が少しおかしな感じもするので、天井石が落ちて石屋形で止まったような想像をしてみたり。
2015年6月5日金曜日
福岡県_八女市_童男山古墳群13号墳(Ver1.0L)
3Dモデルを閲覧できない場合はSketchfabの使い方_3Dモデル閲覧_その1を参照して確認してください。
※すでに3Dモデルを作成した童男山古墳群の2号,22号,24号と比較するとずいぶんと趣の違う13号墳。 後室はドーム形というより、無花果形というような印象を受けます。 13号墳の北にある4~10も似たような石材構成のようなので作成時期が異なるのか、作成グループが違うのか。
2015年5月27日水曜日
福岡県_筑前町_砥上観音塚古墳(Ver1.0L)
3Dモデルを閲覧できない場合はSketchfabの使い方_3Dモデル閲覧_その1を参照して確認してください。
※装飾のある砥上観音塚古墳。Thetaで撮影した全天球写真は装飾を判別するほど良くはありません。 意外と3Dモデルのほうが、装飾を判別できます。 装飾を綺麗に3Dモデル化するために点群の解像度を落とすなどやってみたのですが、 結局は最適距離で3Dスキャンのエリアが重複しないよう気をつけるというのが現状最適解のようです。
また、山の中の石室の中で携帯圏外。Macbookの設定でインターネット接続の無いネットワークに接続できず Skanectを使った3Dスキャンが出来なかったのが心残り。。。 (後で設定があることを確認。最悪スマホを石室外の圏内に置いてそこからのWi-Fiエリア構成も有り得たかも・・・)
2015年4月9日木曜日
福岡県_八女市_童男山古墳群22号墳(Ver1.0L)
3Dモデルを閲覧できない場合はSketchfabの使い方_3Dモデル閲覧_その1を参照して確認してください。
※墳丘に巨木の生える22号。開口部の黄色いものはお供え物のみかん。
玄室右袖石に蜘蛛のテクスチャーが・・・作ってて初めて気がつく。
2015年4月1日水曜日
福岡県_うきは市_楠名古墳(Ver1.0L)
2015年3月22日日曜日
福岡県_八女市_童男山古墳群25号墳(Ver1.0L)
3Dモデルを閲覧できない場合はSketchfabの使い方_3Dモデル閲覧_その1を参照して確認してください。
※入口付近のモデルとストリートビューの写真比較で日光の当たっているところがモデル化しにくいというのが見て取れます。モデル化のほうが2時間くらい後。
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